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心意気 « ペペロンチーノの作り方

ペペロンチーノの作り方

~エレガンテでクラシコなお店を作る~

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エピローグ 〜お越しになる際に事前にお知りいただくことでスムーズにいくであろう事柄についてのご案内〜

さて皆様、しばらくのご無沙汰でございました・・・。

・・・。

舌の根も乾かぬウチにとはまさにこのコトでございます(笑)

 

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さあ!

「ペペロンチーノの作り方」をご覧いただいております皆様、いつもありがとうございます。

本日は8/31、8月最後の日でございます。
聞くところによると今日は「ブルームーン」という、同じ月の間に二度目の満月が訪れる日だそうです。なんでも、この月を見ながら願い事をすると願いが叶うとか叶わないとか・・・(笑)
そんな素敵な日にお送りする本ブログ、なんと最終回でございます。

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プロのお仕事

さあさあ「ペペロンチーノの作り方」です。ようやく日本に戻って参りました(笑)。
今回からはいよいよ実際の店舗の準備のあれこれを。

まずは次なる「いなければここまでたどり着けなかった人」にご登場いただかねばなりません。

店舗デザイナー、岡田眞一設計室の岡田さんです。

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ペペロンチーノ 最後の事件(最終回)

さてさて皆様、お楽しみ頂きましたでしょうか「国内どんつまり編~浅はかな僕~(笑)。ついに最終回を迎えることと相成ります。
ちなみにこのシリーズ、正式タイトルには”最後の事件”とありますが、ちょっと某有名推理小説をモジっただけで、深い意味はありません。それどころか、今後これ以上の事件が起こらないとも限りませんから(苦笑)軽い気持ちでお受け取り下さい

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大きな笠の下で

お店を造るまでの顛末をお届けしています当ブログ「ペペロンチーノの作り方」、一向に現在時間に追いつきません(苦笑)
冗長な長文のせいか、イキすぎた独りよがりなサービス精神のタマモノか、理由はともあれいったいどうしたもんでしょう?(笑)
とか何とか言いながら、「ウダウダと長い前置きを書き連ねてるからやろ!」という皆様の暖かいお言葉が耳に突き刺さる思いが致します(笑)

さてさてそろそろ本題に入りましょうか。(笑)

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あこがれ。

貴重な地元の意見を手に入れたあとはもう少し実際の商売、服屋に関わる話を聞きに。同じく近くにテーラーがあるのでそこへも飛び込みます。

花屋のご主人曰くあまり商売っ気はなく、「悠々自適」というかのんびりと商売をなさっているご様子。ちょっと入りヅラいのですが、意を決して中に入ります。
まずは自分の身分を明かし、近くでお店を開きたい旨を説明します。んで「この辺りの雰囲気とかどうですかねぇ?」とか伺います。生地や糸の整理をされていたようで、その手を止めずに、でも親切に応じてくださいました。

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回りくどい由来

イタリア好きです
というかイタリア的なものが好きということでしょうか・・・。まぁ所詮は”イタリアかぶれ”程度です。でもかなりの”かぶれっぷり”ですよ?(笑)では私がいかにイタリアが好きかいうところを実際に挙げてみましょう。

イタリア料理が大好きです。ピザパスタリゾットトマト・チーズ・オリーブオイル・にんにく・唐辛子。たまりません。そしてなんといってもイタリアンワイン。あの芳醇な味わいとさわやかなのど越し、それでいてしっかりと主張するかすかな後味。まさに生きている喜びを感じさせてくれるといっても過言ではない・・・嘘ですお酒飲めません(笑)

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なぜにゆえに?

さあ今回はPeperoncinoという店名、なぜこんな名前にしたのか。皆さん興味津々でしょ?
・・・まぁそうでもないと思いますが、そこはやさしさというか空気読むというかよろしくお願いします(笑)

時に皆さん、唐辛子はお好きですか僕は好きです。(間髪入れず)さすがに嫌いならそんな名前にしません(笑)
皆さんの食卓に、一味やら七味やらコチジャンやらタバスコやらありますか僕はあります。(間髪入れず)ほかにもゆずコショウなんかももあったりしますけど。

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意義あり!

諸事情により掲載内容を一部変更してお送りいたします。予定されていた内容の次回掲載予定は今のところ未定です
(意味が分からない方は、こちらの「どんなのがお好き?」をご覧ください)

事業をするにあたり、その根幹となるべき「存在意義」。世に必要とされているものは何か。またそれを提供できるのか。そんなことを考え始めました、ガラにもなく(笑)
偉い人の話を聞くと(聞きかじっただけですが)、大切らしいですね?そういうの(笑)

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どんなのがお好き?

皆さま、ご機嫌うるわしゅう(これは本当に日本語でしょうか?)
さてさて前回からの続き。コマーシャル明けのテレビ番組のような前回のあらすじ的な部分はなしで!(笑)

まあなんやかんやと「自分でお店を作ろっかなっ?」なんて考えだすと、世にあるいわゆる「ぶちっく」な感じでは面白くないよな、なんてつい考えてしまいます(笑)ていうかそんなモンでは商売が成り立たない気がします。やはりどうせなら無いものを、それもとびっきり!と考えてしまうのが私の悪いところ(笑)
まぁ悪いヤツではないんですがね、時に突拍子もないことを言い出すので、それを適度に抑えてくれるブレーン的な人がいればいいのになぁ・・・(遠い目)なんてね。
それはさておき、世に無いお店です。とにかくあるものを挙げていってその裏をかく作戦で行きましょう。

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